月一で抱き合い暗示をお願いするかも
無類の米好きである七星はある日、トラウマにより愛する白米が食べられなくなった。
思い詰めた時に出会った隣人・夢若は、そのトラウマの記憶を消せると言う。
胡散臭いと思ったが、彼の暗示により本当に記憶が消えた!が、七星の頑固さ故かすぐに思い出してしまう。
夢若と共にさまざまな方法を試し、七星が見出したのは──
「僕に触れてくれないか」
■アニメイト限定
描き下ろし4Pリーフレット
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描き下ろし4Pリーフレット
■とらのあな限定
両面イラストカード(描き下ろしあり)